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2011年11月

2011年11月30日 (水)

赤と紅

ここのところ、週末になるとお天気が崩れるという悲しい周期だったが、今週はやっとお天気sunにも恵まれた。

TVニュースで紅葉が見ごろだと言っているが、どこも混んでいるんだろうな~。
でも、やはり一度は行っておきたい。

しかし、しばらく前からいるらしい、赤いくちばしのカモも気になるし・・・(笑)

日曜日、心は迷うが、まずはカモの方に出かけた。

到着時、居るには居るのだけど対岸で遠い。

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しばらく観察し、豆粒の証拠写真も撮ったので、お昼を食べながらゆっくり待っていると、2時ごろ、
突然こちらの方へ向かって泳ぎ始めたnote

目の前まで来ても、泳ぐのが早いので先回りしてシャッターを押すが、デジスコでは1回に1枚しか撮れない。

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こんな時はやはり、一眼の出番だなcamera

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潜るぞ~~~down

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潜っている時間は短く、だいたい同じ所へ出てきます。

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潜水は見せてくれたけれど、ゆっくり水草採りを披露をしてくれることはなく、サッサともと居た対岸に
戻ってしまった(^_^;)

さて、これで帰ろうかどうしようか迷っていると、なんだかカモ達に動きが・・・

ボートが来たんだ!そしてアカハシハジロも下流の方へ飛んだ!!

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着水シーン

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やっと追い付いて目の前で撮ろうと思ったら、また向こうに飛んで行ってしまったが、
ラッキーなことに飛び立ちシーンの一部始終をカメラに収めることができた(v^ー゜)ヤッタネ!!

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ここで撤収の決意をし、紅葉を見に行くことにしたが、もう3時なので近場で高速から近いところが良い。

万福寺か平等院か、はたまた一休寺か・・・あまり紅葉の名所とのウワサは聞かないが、モミジが300本あるとのことで平等院にした。

それなりに綺麗な紅葉mapleも楽しむことができ、おいしいお抹茶japaneseteaも頂いて、今日も幸せな1日だった。

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このお茶屋が翌朝のZIP!で放映されるとのことで、テレビの前で待ち構えていたら、
なるほど愛想のいい昨日のおっちゃんが登場tv

お店は長蛇の列となっている。昼間はこんなに混んでたんだな~とビックリsign01した。

2011年11月29日 (火)

ハイチュウDay

25日金曜日、午前中健康診断(いわゆるメタボ検診)だったので、午後から近場へ出かけた。

狙いはコチョウゲン♂だったが、残念ながら♀しかいなかった。

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場所を少し移動して、コミミでも探そうとウロウロしていたら、目の前にハイチュウ♂出現sign03

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あっちへこっちへ飛びまわるので、急いで車から降りて撮影を試みるが、辺りはすでに暗くなり始めてブレ・ピンボケばかり。

そのうち、何台か車が集まってきたが、あっという間にねぐら入りしてしまった。

しかし、予期せぬ出会いに気分はルンルン\(^o^)/

翌26日、昨日見れなかったコチョウゲン♂を探しに再び出撃。

コチョウゲン♂はお決まりの場所にいたが、遠くてしかも逆光、天気が良すぎて陽炎メラメラsun

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撮影に四苦八苦していたその時、ハイチュウ♂がふわりふわりと飛んできた。

エーーーーッheart02 こんな所にも来るの~~~~ぉぉぉ????

それからというもの、もうコチョウゲンはほったらかしでハイチュウ追っかけまくり。

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結構長い時間を飛びまわってくれて、しかも3回登場、小一時間楽しませてもらったが、3回目はカラスにモビングされて退散したせいか、ついに来なくなってしまった。

その間にハイタカも出現するわで、田んぼの主のコチョウゲンは受難。

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あっちへウロウロこっちへウロウロのあげく、しばらく電線に止まっていたが、ついにどこかへ飛び去ってしまった。

夕方になったのでまた少し移動してうろついていたら、再度ハイチュウ出現!!

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これで4回目だ。今日はナントついているんだろうnote

その後は余裕で散策していたら、ミサゴやチュウヒも飛んでねぐら入り。

ほんとにラッキーな2日間だった。

2011年11月23日 (水)

アメリカコガモなど

今日はプチ遠征を予定してましたが、お天気が悪い予報だったので見合わせ、近場を当てもなく巡ってきました。

レンカクやギンムクを見つけちゃるゾ~~~(朝ドラのヒロイン風)と張り切って探しますが、そんなの見つかるはずもありません。

でも、ギンムク探しの基本はムクドリの群れを見ることムクドリの群れは電線を探す・・・ということで、
ニュウナイスズメとチョウゲンボウを見つけました(1笑)

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チョウゲンボウは、バッタ?を捕まえて食べていました。

次に、もしかしたらレンカクに出くわすかも知れないと期待して田んぼを見ると、思いがけずコアオアシに
出くわしました(2笑)

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コアオアシは、田んぼで小さな種のようなものや虫のようなものなどを食べていました。

ほかにも、ケリ、タゲリ、タカブ、コチドリ、ハマシギ、ジロネン、イソシギなどなど、期待以上のたくさんの出会いがありました。

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水に顔を突っ込む時は、さすがに目をつぶるんですね(3笑)

ついでにカモでも見て行こうかと池をのぞいたら、なんとアメリカコガモ発見note

初見です。嬉しいです(v^ー゜)ヤッタネ!!

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アメリカコガモと普通のコガモの違いは、白線が水平か縦か・・・というくらいの知識しかありませんでしたが、よ~~く見ると、普通のコガモに比べて、一回り大きいです。

胸の模様(色)もクチバシの形もちょっと違いますね。後頭部の毛も長いです(4笑)

あと、下尾筒の両側の三角斑が、コガモは薄いベージュ色でしたが、アメリカコガモは色が濃く
オレンジ色がかっているので、寝ていても後ろ向きでも、目立ってわかりやすかったです。
これって、単に換羽が早いだけなんでしょうか?

普通のコガモはまだ繁殖羽が完成していないのか、どの個体も水平の白線がなかったので、この個体が純粋なアメリカコガモなのか、そのうち水平の白線もあらわれる雑種なのかは確定できませんが、ハーフ以上であることは確かですね(5笑)

珍は見つからなかったけれど、今日もshine楽しい一日shineでした。

☆追加☆

アメリカコガモの翼鏡が写った写真があったので、オオボケですが追加します。

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2011年11月21日 (月)

冬の使者

昨日は久しぶりに湖北へ行ってきました。

天候は日本海型なので、曇りcloud時々冷たい雨rain風も強かったです。

アカハシハジロを探しましたが見つからず。
カモは全体的に少なかったです。

あきらめて、のんびりオオヒシクイやコハクチョウの写真を撮りました。

オオヒシクイは、ほんとうにヒシを食べていました。

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ガリガリ噛んで食べていますが、もしかして舌に刺さってないですか?(笑)

ラッキーなことに、飛び物も撮れました。

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コハクチョウは田んぼで落ち穂などを食べてます。

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こちらも飛び物に何度か挑戦する機会があったので、なんとか撮れました。

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水面では、助走をつけて飛び立ちます。

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さて、そろそろ年賀状のシーズンですね。

こんなのはどうかな~cameraと思って撮ってみた、お気に入りの1枚です。

背景に雨が降っていますが、やっぱり枝に雪が積もってないと雰囲気出ませんかね~(笑)

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2011年11月16日 (水)

海でのんびり

日曜日はいいお天気だったので、おにぎり持って海でのんびりしてきました。

見られた鳥は、カモメ類、カモ類、ハジロカイツブリの群れ、カンムリカイツブリ、ウミアイサ、いつものシギチなどでした。

カモメは難しいので、片っ端から写真を撮ろうと心掛けました。

セグロカモメいろいろ。
頭部の斑やカタチ、初列の換羽状態、虹彩や背の色や脚の色も微妙に違うなど、様々です。

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下の個体は、上の右写真の3羽の中の、一番右の個体です。
初列の換羽も遅れているし、少し小さめ、背の色も若干濃く見えるので、かなりホイグリンな気がします。

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下の個体は、もしかして3羽のうちの中央かもしれませんが、撮った時間が違うので何とも言えません。

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下の個体は、他の人が同日同所で撮ったとHPにアップしていたので、自分の画像も探したら写っていたものです。
シロカモメ×セグロカモメ(シロセグロ)か?ということですが、どうなんでしょうか。
私には実力外です。

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こういう個体を、現地で自力で識別できるようになりたいものです。

下の写真は、左はセグロ第1回冬羽と読みました。右は第2回冬羽かな。

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下は、左がセグロカモメ幼鳥、右はウミネコ第1回冬羽ですね。

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カモやカイツブリやウミアイサは、遥か遠くの海の上です。
スズガモの群れとカンムリカイツブリがなんとか写ってました。

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ハジロカイツブリは50羽くらいの群れが浮かんでいましたが、一斉に潜ったり浮き出たりして面白かったです。

シギチはハマシギ、ミユビシギ、シロチドリ、少しだけメダイチドリがいましたが、近寄っても逃げずに休憩中でした。

左写真はハマシギの群れ、右写真は、左2羽がメダイ、右2羽がシロチと思いますが、どうでしょうか。

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ハマシギと比べて、ずいぶん大きい鳥がいましたが、メダイですね(左写真)。右写真はシロチです。

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この大群の中から、数羽のメダイを探せたのは嬉しかったです。

浜の恒例、ミユビの運動会(*^ω^*)ノ彡

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これから海辺はますます楽しくなりそうです。
今年こそは、カナダを見つけるぞ~~~~scissors

2011年11月10日 (木)

河口の生存競争

昨日もまた、河口に行きました。

セグロカモメの幼鳥がいいところにいて、近づいても逃げないので見ていたら、大きな魚(ボラ?)をつついています。

しばらくのんびりつついていたのですが、いつの間にか2羽のカラスが忍び寄ってきました。

最初にちょっかいを出された時は、セグロカモメもカラスの上に乗ったりして抵抗しましたが、そのうち完全にカラスに盗られてしまいました。

1対1だったら負けなかったかもしれませんが、2対1ではね~sweat01

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カラスだって野生で頑張って生きているのはわかっているのですが、セグロカモメを応援したくなるのはなぜでしょうね~(^-^;

浜に降りているカモメを見ていたら、1羽のミヤコドリを見つけました。
こんな所にまで来てるんですね!嬉しいサプライズでした。

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カンムリカイツブリの群れも到着してました。全部で36羽でした。
大きな口を開けて舌を見せてくれる子や、まだ夏羽の残っている子、冬羽のきれいな子など、個性豊かです。

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お会いした鳥友さんが、ハジロカイツブリやアメリカンなヒドリガモを見つけてくれました。これからどんな衣装になっていくのか楽しみです。

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夜には別のサプライズnight

これはツキガサというのだそうです。スゴイですね~。
苦労して、やっと写真が撮れました。

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月の傍にプチっと光っているのは木星です。

宇宙があって、太陽があって、星や月があって、地球があって、鳥がいて、、、そして人間もいる。

人間が考えたエネルギーなんて、太陽の足元にも及びません。

神様が創られた世界に畏敬の念を持ち、足るを知り、すべてに感謝して身分相応に生きる。

そういう人生観なしに、苦労して稼いだサラリーマンからお金をもぎとって、わけのわからない低所得者に回すだけでは、国民を幸せにはできないと思いますsign03

2011年11月 7日 (月)

干拓地うろうろ

毎日暖かい日が続きますが、季節は確実に冬に向かっています。

海ではカモやカモメの種類と数が増えて楽しいですが、そろそろ猛禽も気になります。

それで先週は、干拓地をうろついてきました。

4日は天気が良すぎて、暑くてたまりません。

上空では、ハイタカが舞ってくれました。

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土日は雨模様でしたが、暑くなくて、かえってありがたかったです。

6日は探していたコチョウゲンボウのサービスが良くて、楽しめました。

目の前5メートルannoy
人間も鳥もビックリで、1枚しかシャッターが切れませんでしたcamera

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セキレイや普通のチョウゲンとも仲良くしてました。

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これから数カ月、干拓地には何度も通うことになりそうです。

2011年11月 3日 (木)

可哀想なユリカモメ

一昨日のことです。

いつものように海へ行きました。

到着時はたくさんのシギ・カモ・カモメなどがいたのですが、しばらくして一斉に飛び去りました。

猛禽が来たと思い空を探しましたが、それらしいものは見つかりませんので、居残りのカモや戻ってきたハマシギなどを見ていたら、ポツンと1羽のユリカモメが座っているのが目に入りました。

スコープで見ると、胸のあたりが血に染まっています。

かわいそうに。。。さっきの騒ぎは、この子が襲われたのかな。
座り込んで、よほど痛いのだろう。果たして生き延びられるだろうか。。。

・・・などと思いながらも、自然の摂理と冷めた気持ちで写真を撮りました。

ところが、家に帰って写真を見たら、ビックリannoy

釣り糸のようなものが絡まっています。

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そうか。。。傷ついたところを羽繕いしているように見えたのは、釣り糸を取ろうとしていたのか。。。
ユリカモメでも、そんなことをするんだな。。。

そう思いながら次の写真を見たら、大ショック!!

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どうもクチバシにも引っかかっているようです。もしかしたら釣り針が刺さっているのかも。。。

これでは動きようがないのも当然です。

釣り針にエサを付けたまま放置して、それをユリカモメが食べようとしたのかもしれません。

野鳥の会などで、こういうことが起こっている事をもっと世間に知らせて欲しいです。
テレビCMでもやったら、効果絶大でしょうに。。。

釣り人も、たぶん悪意はなく、こういう結果を招くことを知らずに、だらしない行動をしたのだと思います。

「無知は最大の罪」という格言がありますが、まさにその通りですね。

2011年11月 2日 (水)

カモメのお勉強

カモメは難しい。それは定説である。(笑)

いままでカモメなんてほとんどわからなかったが、今年はちょっと勉強してみたくなった。

近場で見られるカモメは、ウミネコ、ただカモメ、ユリカモメ、セグロカモメ、オオセグロカモメ、ホイグリン系、
たまにワシカモメ、シロカモメ、そしてカナダカモメ。
最近では、ミツユビカモメを見つけた人もいる。

ウミネコ、ユリカモメはだいたいわかる。
ただカモメの幼鳥はちょっと怪しいが、考えればなんとかなりそう。

ワシカモメ、シロカモメも成鳥ならわかるし、めったにいないので普段の観察で迷うことはない。

問題は、セグロカモメとオオセグロカモメだ。

成鳥が群れの中にいるときは、背中の濃さで識別できるが、写真や1羽でポツンといるときはけっこう迷う。
背中の濃さは、天気や光線の具合によっても違うので、ウミネコやユリカモメが一緒にいないとわかりにくい。

ましてや幼鳥となるとさっぱりわからない。

ホイグリン系は、脚が黄色っぽくてウミネコでなければ、そうかな~と思う程度。

とにかく、セグロカモメとオオセグロカモメがわからなければ、珍がいても探せないから、この冬の目標は
この2種をよく見ることにしよう。

・・・ということで、先週は天気も良く潮も良かったので、3日間海通いをした。

でも、風が強くて海が荒れていた25日はカモメがたくさんいたが、穏やかだった27日28日は少なかった。

海が荒れている方が、鳥はたくさんいるようだ。

できるだけ写真を撮ってきたので、今から勉強しようと思うが、写真を撮るポイントも難しい。
どこを写真に撮れば識別できるのかが問題だ。

個体①セグロカモメ

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個体②オオセグロカモメ

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個体③セグロかな。

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個体④セグロ第2回冬羽?第3回??

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個体⑤セグロ第1回冬羽?

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個体⑥オオセグロ第1回冬羽かな。

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個体⑦背中が見える写真がないが、セグロ第1回冬羽?
     そうすると、個体⑤は??
     幼羽はくちばしが全部黒いみたいだし、???だ。
     もしかして、オオセグロだったりして・・・

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個体⑧セグロ第2回冬羽?

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やっぱり全然わからないので、鳥友さんに聞いてみることにしようcoldsweats01

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